2011年11月08日

メンバーの感じたこと。

副代表のティダです晴れ
今回から新しいカテゴリってことで、CARPのメンバーの証し(活動の中で感じたこと、できごとなどを共有すること)を載せていけたらなと思います。

ということで初めに、僕から!


なんと最近、遠路はるばる宮古島からうちの両親が福岡まで来てくれました。父に会うのなんて3年ぶりでした。
そんな親に対しての昔の自分を思い出しました。

「うるさい」 「わっかてるよ!」 「心配しすぎ」 「同じこと何度も言う〜」


みなさんの中でも、このどれかを思ったり、実際に口にした人も多いのではないでしょうか。

CARPの活動を通して、また、統一原理を学びながら知った親の心。
原理では、絶対、唯一、不変、永遠の愛といっています。
絶対的に愛していて他と比べられないくらい永遠に変わらずに100%子供の為に生きとにかく愛しているのです。


理想的な親の心です。 わかりやすくは「親ばか」とも言う人もいます。


初めは「わからない・・・」そう思いました。

活動をしながら感じ学んでいくなかで、今まで、まとめると「ウザイ」としか感じなかった、親の行動や発言が不器用ながらも、子供の僕を思う愛ゆえのものなんだなと初めて理解できるようになりました。

3年ぶりのお父さんに10年(くらい)ぶりの肩もみをしました。 そんな親への感謝の思いを込めて…

お父さんから、
「肩もみすると逆に肩がこるんだよ!」     拒否されましたバッド(下向き矢印)

でも、そのあと照れながらも嬉しそうな笑顔を見せていました。(#^.^#)



こんな感じで、こっそり他のメンバーからも聞きだし載せていきます!
posted by fukugen at 10:03| 感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする